管理人が考えたバックフォグランプの配線図(回路図)です。配線図には描いていませんが、バッテリーからリレーの間には必ずヒューズを入れてくださいね!
バックギア連動の解除ができるようハイラックスサーフに手元スイッチを取り付け。
切り忘れ防止のため、エンジンがかかってるときのみ(アクセサリ電源)手動点灯できるように手元スイッチを取り付け。
バックフォグランプを点灯したまま公道を走行したら違反になるので、ランプの点灯状態がわかるようにLED付きスイッチを使用。
- 必要なもの
- バックフォグランプ
- 3500円から4000円程度)
- LED付きスイッチ 2個
- 1300〜1500円/個、LED付きでなければ1000円程度
- リレー 2個
- 1000円/個、a接点のみのタイプでよい
- 電線
- 1.25mm2以上の電線 10m(バッテリーからフォグランプ間)
- 0.75mm2以上の電線 10m以上
- 圧着工具
- 端子とセットになったものが1000〜1500円程度)
- フォグランプの取付金具(L字型金具が最適)
- ちょっと高いがステンレス製を選んだほうがよい。
- テスター

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