サーフ用パーツ

この最近、ハイラックスサーフのオイルフィルターやエアフィルターの純正品の番号を教えてくれないかというお問い合わせを何件かいただきました。

そこで、TOYOTA 車検・外装 パーツカタログ ハイラックスサーフ編 に記載されている純正品の番号を掲載したいと思います。

車検・外装 パーツカタログ
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オイルフィルター
  • KZN185型(1KZTE) 90915-30002 (95年11月〜)
  • RZN185型(3RZFE) 90915-20001 (95年11月〜99年7月)
  • RZN185型(3RZFE) 90915-20003 (99年8月〜)
  • VZN185型(5VZFE) 90915-20001 (95年11月〜99年7月)
  • VZN185型(5VZFE) 90915-20003 (99年8月〜)

エアフィルター
  • KZN185型(1KZTE) 17801-67030 (95年11月〜)
  • RZN185型(3RZFE) 17801-08010 (95年11月〜)
  • VZN185型(5VZFE) 17801-46060 (95年11月〜)

ホームセンターやカー用品店などには純正品ではなく相当品が置かれていることが多いので、店舗に置かれているカタログを自分で見るか店員に相談するとよいでしょう!

マッドガードとは泥よけのことで、ハイラックスサーフなどのような四輪駆動車をはじめ、自動車などの前輪、後輪のタイヤ後方に取り付けられている自動車部品のひとつです。

マッドガードは泥はねの他に、後続車への泥はねや石はね、自分の車のボディーへの石はね防止など役目があります。

最近のマッドガードはスタイリッシュなものが多いですが、ハイラックスサーフなどのようなRV車には、カラフルで大げさなものが取り付けられることがあります。

オンロードのみの四駆ユーザーの方は四駆用アクセサリとしての意味合いが強いマッドガードですが、オフロードを楽しむ四駆ユーザーの方はアクセサリよりは実用的なマッドガードとしての意味合いが強いのが特徴です。

オフロードを何度か走行した事のある方なら想像できると思いますが、水溜りや泥のぬかるみのある路面を走行するとどうなるかわかりますよね!

まじで泥だらけになります。

そんなハイラックスサーフオーナーの皆様におすすめしたいのが、四駆オーナの方なら誰もが知っている(?)JAOSのマッドガードなのです。


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